実務経験年数は、令和3年3月末日現在で計算してください。
上記基準となる学歴は、基本的に文部科学省の学校教育法に基づくものとします。
上記ハの5年制高等専門学校卒業後、専攻科2年を修了した者についてはロに該当。「高等学校卒業程度認定試験」合格者は高等学校の各卒業者と同等と認めます。受験経験年数の基準となる学歴は、卒業年記載の欄に合格年を記入してください。
2年制の理工系(RCCM専門技術部門の分野に限る)専修学校卒業者は、短期大学卒業と同等と認めます。
1年制の専修学校卒業者は基準となる学歴とはみなしません。
大学・短大又は高等学校等の夜間部卒業者で、その在学中の実務期間を実務経験年数とする場合は、その一つ前の学歴が基準となる学歴となります。夜間部卒業を基準となる学歴とした場合は、その在学中の実務期間は実務経験年数とはみなしません。
博士課程後期の在学期間年数は、実務経験年数とみなします(但し、RCCM専門技術部門に関係する内容に限ります)ので、職務経歴欄に在学期間を必ず記入して下さい。博士課程の前期の修了証明書が必要です。

受験資格
 RCCM資格試験の受験資格は、受験者の業務経歴において、建設事業の計画・調査・立案・助言、及び建設工事の設計・管理の業務(以下、「建設コンサルタント等業務」という。)に従事又はこれを管理した期間の合計年数が、次の(1)表「学歴と必要な実務経験年数」の区分のうち、イ~ホのいずれかに該当する方です。
 また、
すでに合格している部門の受験はできません。
(1) 学歴と必要な実務経験年数(受験資格に係る項目ですので、正確に記入願います。)







 









注1:
注2:

注3:



注4:

注5:
注6:



注7:
(2) 建設会社や製造会社に勤務している方の実務経験について
① 建設事業の計画、調査、立案、助言及び建設工事の設計に従事した期間について、建設コンサルタント等業務の実務経験とみなします。
② 建設工事の監督業務に従事した期間については、「施工計画、施工設備及び積算」部門を受験する場合のみ、建設コンサルタント等業務の実務経験とみなします。その他の部門を受験する場合は、建設コンサルタント等業務の実務経験とはみなしません。

① 建設事業の計画、調査、立案、助言及び建設工事の設計に従事した期間について、建設コンサルタント等業務の実務経験とみなします。
(2) 建設会社や製造会社に勤務している方の実務経験について
① 建設事業の計画、調査、立案、助言及び建設工事の設計に従事した期間について、建設コンサルタント等業務の実務経験とみなします。
建設事業の計画、調査、立案、助言及び建設工事の設計に従事した期間について、建設
コンサルタント等業務の実務経験とみなします。

建設工事の監督業務に従事した期間については、「施工計画、施工設備及び積算」部門を
受験する場合のみ、建設コンサルタント等業務の実務経験とみなします。その他の部門
を受験する場合は、建設コンサルタント等業務の実務経験とはみなしません。

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